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【書評レビュー】堀江貴文著『なんでお店が儲からないのかを僕が解決する』【飲食店のバイブル】

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2020年2月3日にリライトしたよ

こんにちは、TKです。

これまでコンテンツ(ブログ・メルマガ)を作るために50冊以上の本を読んできました。

今はホリエモンの本を中心に
1日1冊を読んで書評をしてます。

 

また、ほかにもホリエモンの書評をかいたので
よかったら読んでください

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(ホリエモン本人からRTもらえました!魂込めて書いたので読んでもらえると嬉しいです)

 

「新しい視点」が見つかる書評もあります。

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体験談:数年ぶりに友人と飲んで分かったマインドの重要性

マジでおすすめ!「資本主義ハック」 の書評~自分の価値を換金できる時代がきた!

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なんでお店が儲からないのかを僕が解決する【著者】

なんでお店が儲からないのかを僕が解決する【基本情報】

書名:なんでお店が儲からないのかを僕が解決する
著者:堀江貴文
出版月:2016年10月
出版社:ぴあ
定価:1,320(税込み)

 

なんでお店が儲からないのかを僕が解決する【堀江貴文について】

 
 
実業家

1972年福岡県八女市生まれ。SNS media&consulting株式会社ファウンダー。現在は宇宙ロケット開発や、スマホアプリ「TERIYAKI」「755」「マンガ新聞」のプロデュースを手掛けるなど幅広く活動を展開。有料メールマガジン「堀江貴文のブログでは言えない話」は1万数千人の読者を持ち、2014年には会員制のコミュニケーションサロン「堀江貴文イノベーション大学校」をスタート。『ゼロ』(ダイヤモンド社)40万部超、『本音で生きる』(SBクリエイティブ)30万部超などのベストセラーがある。近著に『10年後の仕事図鑑』(落合陽一氏との共著、SBクリエイティブ)など。

Twitterアカウント:@takapon_jp
著者の堀江貴文のプロフィールはこちらです。

出典:東洋経済オンラインより

 

『なんでお店が儲からないのかを僕が解決する』
の著者である堀江貴文さん(ホリエモン)は、
1年のうち、ほぼ365日外食をする生粋のグルメです。

 

仕事先で美味しいものをリサーチをしたり、
夕食ために夜の仕事はあまり受けないそうです。

 

また、「TERIYAKI」という
グルメキュレーションサイトを作成し、

会員が本当に美味しいものを食べられたり、
お店側もドタキャンの心配がないシステムが人気を呼んでいます。

 

それでは、『なんでお店が儲からないのかを僕が解決する』について見ていきます。

なんでお店が儲からないのかを僕が解決する【内容】

全6章ありまして

第1章 僕はなぜおいしいものを食べたいのか

第2章「食べログ」「ドタキャン」「人材確保」を解決する

第3章 レストランビジネスで成功するために覚えておいてほしいこと

第4章「いい客」になるために

第5章 ホリエモンが解決する! レストラン経営の悩み相談室

第6章 ホリエモンの“食”遍歴

特別付録 ホリエモンが認めた全457店リスト

出典:『なんでお店が儲からないのかを僕が解決する』

 

こんな感じです。

全162Pですが1/3は、おすすめ店の紹介なので、
30分あればサクッと読めると思います。

 

一言でいうなら

資本主義社会を生きる上で、
どのようなライフスタイルをとればいいのか?

について書かれた本です。

なんでお店が儲からないのかを僕が解決する【こんな人におすすめ】

 

こんにちはTKです。

今日は『なんでお店が儲からないのかを僕が解決する』という、
「飲食経営で成功する」ための本質が書かれた本を
見つけたので
紹介したいと思います。

 

「なぜホリエモンがレストランを語るのだろう?」
「成功の本質」って何?

 

 

僕も最初はそう思いました。
この本によれば、100年続く飲食店には

 

その秘訣があるそうです。

 

ただ、読み進めていくと
どんなビジネスにも通じる
不変の考え方があったり、

 

「確かに、それは間違いないな…」

 

という発見があり、
本質の大切さを再確認させられる本でした。

 

特に

 

・食べログの評価が悪い
・ドタキャンや人材確保で困ってる
・成功してる飲食店のビジネスモデルを知りたい
・飲食店としてやるべきことを知りたい

 

こんな人におすすめの本です。

 

 

この本を読むと、

急成長してる飲食の秘訣や
飲食業界で生き残るためのノウハウを
知ることができます。

 

また、本の後半では
ホリエモンが認めた457店リストを紹介していますので

「本当に美味しいものを食べたい!」

というかたは、ぜひ購入してみてくださいね

なんでお店が儲からないのかを僕が解決する【結論】

 

ホリエモンによれば、

 

美味しいものを作れるセンスと腕があるのに、
ビジネスとして成り立ってないケースが
あまりにも多いそうです。

 

日本のレストランにはまだまだ儲けを生む伸びしろがあるし、
労働環境だって改善できるにもかかわらず、
ネット検索で解決できることすらしない
オーナーが多すぎる。

 

目まぐるしく変化する社会で

 

「自分は職人だから」

というプライドだけでは、
勝ち抜くことはできない時代はきています。

 

1.生き残るのはどんな店か?

 

この本では、
「驚きがある店」が生き残るといいます。

 

・「こんな素材があるのか!」
・「そんな調理法しらない!」
・「この組み合わせは初めて…」

 

ドキドキわくわくする体験ができる、
良い意味で予想を裏切ってくれる店ですね

 

ココでしか食べられない
幻の○○とか

 

「うわっ これすげぇ!」
みたいな驚きに人はお金を払います。

 

そして、全体を通して、
一番大事だなと思ったのは、
常に変化し続ける」ということです。

 

 

常に変化し続ける」というのは、
伝統や歴史を捨てるということではありません。

本文から引用すると、

では、料理人はどうしたらいいのかというと、アイディアを出し、実行するしかない。アイディアを出すには経験を積むのがいちばんだ。成功しているお店のシェフは、本当によく食べ歩いている。自分とは違うジャンルのお店に出かけ、人と出会い、世界中を旅する。世界一のレストランとよばれるデンマークの「NOMA」には、「食べ歩き担当」がいて、世界中の星付きレストランを食べ歩いていはレポートを書く仕事をしているという。僕が言いたいのはまさにそれだ。

出典:『なんでお店が儲からないのかを僕が解決する』

 

 

つまり、プロの料理人として、

 

日ごろから好奇心をもって探求し、
試行錯誤しながら新しい味を生み出していく
チャレンジ精神が
もっとも重要なのです。

 

 

「10年同じ味」より
「昨日できた画期的な味」が選ばれる時代

 

面白いものができたら無料でお客さんにだしたり
お任せコースなど自由なメニューを作ってみたり
しながら意見を聞いて改善していく

 

そんなサービスが求められている
にもかかわらず

 

「うちは寿司屋だから〇〇はできない」

と、後ろ向きに考えてしまう。

 

これでは、せっかくの潜在客を
取り逃すことになります。

 

それこそ、

「日本の文化に合わない…とか」
「その組み合わせは、どうなの?」

 

そんなことは
お客さんにとって関係ないのです。

 

 

特に世界中のグルメが集まるようなレストランは
フランス料理・イタリア料理などの
ジャンルはほとんど関係ないらしく、

 

「美味しいか?」
「楽しいか?」

の方が重要です。

 

 

また、日本の飲食店はITリテラシーが低い
とホリエモンは言います。

 

これからの時代、
「ネットはわかりません」
では済まされないことに気づいていない

 

特に飲食は流行り廃りが激しい業界なので、
既存のプライドは捨て、自由な発想でガンガン
チャレンジすることが大切です。

 

2.行き詰っているお店【3つの特徴】

 

飲食店の悩みで必ずでてくるのがこの3つ。

 

  1. 食べログの評価が低い
  2. ドタキャンが多い
  3. 人材確保ができない

 

1.食べログの評価が低い

 

1つ目の「食べログ」では、
「客レベルの低さ」がおもな原因です。

 

特にちいさな問題を突っついて
低い点数をつける人がいるため

それで評価が落ちまいます。

 

しかし、そもそも「食べログ」は、
消費者が書き込むことで成り立つシステムだし、

 

その母体であるカカクコムは
「お店がよくなってほしい」という思想がありません。

 

 

そこは、第一世代のCGMなので割り切って、
お客さんが喜ぶサービスを工夫するべきと
ホリエモンはいいます。

 

2.ドタキャンが多い

2つ目は「ドタキャン」です。
こちらも「客レベルの低さ」がおもな原因です。

 

最近ではオンライン予約のハードル下がり、
デート当日に相手の反応をみてから
お店を決める人が増えたことも起因しています。

 

この問題はオンライン予約を活用し、
クレジットカード番号を控えて、

もしものときはキャンセルフィーを貰うなどの工夫がおすすめです。

 

「無断キャンセルは100%のフィーを頂きます」
など、割り切った対応をしていくことが大切です

 

また、当日キャンセルをうまく埋めるためにも、
SNSの発信は欠かせません

 

ある飲食店ではFacebookやLINEで
お客さんと繋がっておき、
当日のキャンセルがでると

 

「キャンセル2名でたで~」と投稿し、

 

あっというまに

「いきます!」

とコメントがくるとか。

 

あまりものが出れば

「〇〇を〇〇円で売ります!」

 

と、投稿して捌くテクニックも使えるので、
これからの飲食はSNSの利用が必須ですね。

 

3.人材確保ができない

3つ目は「人材確保」です。

 

レストラン側からすると

 

・募集しても応募がない
・雇っても続かない

 

こんな悩みが多く、

 

一方、労働者側からすると

・労働時間が長い
・給料が安い
・休みが少ない

などの悩みが多いです。

 

少子化で若者が減り、
さらに厳しい修行をしなくても
Youtubeで料理の勉強ができる現代では

 

わざわざ職人のもとで料理を学ぶメリットは低いです。

 

そうすると、スキルを学びたい人よりも
「お金のために働く人を雇う」戦略になり、

 

おのずと、”賃金を上げる”
という対策に行きつくわけです。

 

が、テッペンという飲食店は
これを180°真逆の発想をすることで
最低賃金にもかかわらず人集まるシステムになっています。

 

それは
「3年以内に独立することが決まっている」
というものです。

 

そして、入社時に独立後の目標を決めなけれなりません

 

つまり、スタートとゴールが決まっているので
それまでに飲食の経験をつんでお金を貯めるという
システムが強制されるのです。

 

巷では、やりがい搾取と非難されることもあるそうですが、

中には強制された方がやれる!人もいるので、
そんなニーズにあった良いビジネスモデルだと思います。

 

番外編:クレジットカード不可は…ありえない!

クレジットカード

最後にホリエモンが気になってるポイントで、
クレジットカードが使えない点があります。

 

大手は手数料が高いし、面倒というなら、
Square」がおすすめです。

 

これはスマートフォンやタブレットに
小さなリーダーをつけることで、
VISAやマスターカードの支払いを可能にします。

 

手数料も3.25%と安く1,000円だせば、
ローソンで購入可能です。

さらに1,000円もキャッシュバックされるため
実質無料という驚くべきツールなのです。

 

インバウンドが増える中、

 

クレジットカードが使えないのは、
本当にもったいないので、
今のうちに対策をしておきましょう!

Let’s go ローソン!

レストランビジネスで成功するには?

勝利する子どもの画像

結論からいうと、

 

お客さんに、
「また、来たい」
と思わせる努力が必要です。

 

その要因は2つあります。

 

1つ目は「ユニークさと行動力」

例えば、福岡県には「スナックうまい棒」
というユニークな店があり、

 

そこではチャージ料500円で
うまい棒が食べ放題だったり、

10万円で「一生のドリンクが飲める権利」
が販売してたり、

朝3時から卵かけごはんの食堂を
開いたりしています。

 

それに対して、お客さんは
「うわ!これ凄い!」
という驚きを周りに共有していきます。

 

つまり、お客さんは

 

驚く体験を友人にも味わってもらい、
”友人と気持ちを共有したい”

 

という感情を上手く利用することが重要です。

 

常にお客さんを驚かせる
ユニークなアイディアと行動力があれば
成功し続けることができるでしょう。

 

 

2つ目は「希少性」

 

希少性とは、他にはないこの店だけの特徴です。

 

例えば、「お魚倶楽部はま」では
網にかかったけど普段は使わないものでも、
限定品として味わうことができます。

 

深海魚や珍しい魚が食べられるので
いつきても新しい発見があり、
お客さんも飽きません。

 

そして、そのためには
産地と料理人がLINEで直接つながることが重要だと
ホリエモンはいいます。

 

直接つながることで信頼がうまれ、
大手にはできないオリジナルメニューが
生まれるかもしれません。

 

逆に、繁盛してないお店の特徴に
メニューが変わらないというものがあります。

 

産地と料理人が直接つながり、
全時代のにできなかった組み合わせを
バンバンだしていきましょう!

 

飲食ビジネスはマニュアル化が必須

 マニュアル

 

昔の焼肉業界では高級肉の切り方が
一子相伝のようになっていて、

 

「ここで学ばないい奴には教えない!」

 

閉鎖的な業界でした。

 

しかし、そこに「牛角」が一石を投じます。
難しいと言われた和牛の切り方を
見事マニュアル化し、

バイトでも加工可能にして
人件費を大幅に削減したのです。

 

これは全てのビジネスに共通します。

 

 

トップの営業マンのノウハウを見える化すれば
初めての人でも大きく外すことはないし、

 

ブログのテンプレートがあれば
初心者でもそれなりの記事が書けます。

 

わざわざ一から研究する時間を短縮できるので、
最短で成功に向かうことができます。

 

つまり、何かを始めるなら自己流を封印し、
成功者の型を徹底的に落とし込むことが重要です。

 

 

これは僕がいつも意識してることなのですが

 

自分の頭で考えずに、
”その人ならどうするか?”

 

つまり、脳内の師匠に相談します。

 

「ホリエモンならどうするか?」
「孫正義ならどんな判断するか?」

この思考で動くと
上手くいきやすいですね!

 

ちなみに

「10秒考えた判断」と「10分考えた判断」は
ほぼ同じ結果になります。

ホリエモンが解決する【レストラン経営の悩み】

 

Q1.激安と超高級店ばかり増えて、単価1万円で勝つには?

「何を食べられるのか?」
「どんなことが起きるのだろうか?」
というワクワク感があれば、高かろうが、逆に激安だろうが、もちろん1万円だろうが、値段に関わらず飛んでいきます。だから「1万円」というくくりは実は関係ない。

 

値段は関係ない、大切なのは

 

「お客さんを脅かせることができるかどうか?」

と、ホリエモンは言います。

 

この視点はどのビジネスでも共通ですね。

 

僕の書評でも、
「読んだ人をレベルアップさせる」
という意識をもって書いています。

 

ちゃんと、
「検索ニーズにあっているか?」
「知りたい答えが書いてあるか?」

 

は、もちろんのこと
他の知識と組み合わせて、
僕の意見も発信しています。

 

 

飲食店でも

 

「お客さんの状態を入店前よりも喜ばせる!」

という、視点以外にも
お客さんを驚かせる発想が重要です。

 

例えば

ジビエはくさいというイメージを払拭した
六本木の「ラ シャッス」では
店主が仕留めたての料理が食べられたり、

 

兵庫県の「十割そば 山獲」では
アナグマが食べられたり

 

あなたにしかできない
非日常を提供してみてはいかがでしょうか?

 

Q2.一店舗でランチとディナーをやっているだけでは十分な利益が出ません。何かありませんか?

A.おいしいものを作れる技術があるのですから、そこを活かしてみては?

 

「高級和食店が塩を作って売る」
というような物販なら買いたくなりますよね。

 

例えば、「三原豆腐店」は連日満席で、

 

・おいしい豆腐
・おいしい豆乳
・豆腐チョコ

 

など、奇抜な商品があるし
パッケージもこだわっているそうです。

 

そういう工夫を学ぶためにも、
成功例をみつけたら、直接リサーチして、
研究する行動力が重要とホリエモンはいいます。

なんでお店が儲からないのかを僕が解決する【まとめ】

 

飲食事業で悩んでる方はもちろん、
これからレストランを開店しようとしてる方や、
絶対外さないレストランを知りたい人には、

 

 

この一冊が役に立つと思います。

「食」は僕たちにとって、最も大切な習慣であり、
日本食は世界に誇れる最高の文化です。

 

ぜひ、この本を手に取って、
あなただけの文化を作りあげてください。

 

僕の逆転ストーリーを読めます。

 

 

僕は入社2年で会社をやめて
25歳で独立しました。

 

 

頭が良いわけでも
環境が良かったわけでもありません。

 

 

大学はFランだし

 

学生時代のバイト店長には

「君にはガッカリしたよ、資格取得も無理じゃないかな?」

と言われたことがあります。

 

 

仕事では電話の受け取りすら、
辞めさせられた経験があります。

(数千万の案件をとばしました…)

 

 

他にもたくさん失敗があります。

 

 

➨大学時代に会計士試験に3度の挫折

➨大学時代に失恋で死にかける 

➨就職するも新卒1年目にストレスで倒れる

 

そんな僕でも人生のゴールを決めて行動したら、少ずつ人生が変わっていきました。

 

そこからビジネスを学ぶ過程で、

・人生のゴールの決め方
・趣味やコンプレックスを価値に変える方法
・それらをコンテンツにして販売する方法

など

 

会社員では学べないことを
知ることができました。

 

 

その経験から
過去は変えられなくても

 

勉強して、正しく行動すれば
誰でも資産を手に入れて

自分が本当に生きたい人生を送れる
と確信しています。

 

 

そして、そんな人が増えれば

互いを批判したり、いがみ合ったりする

世の中はなくなると思っています。

 

 

そういった理念をもとに

ここからスタートすれば必ず上手くいく

ゴール(人生)の決め方を
1つの書籍にしました。

 

 

過去の僕がどう変わったのか?

 

なぜ人生逆転できたのか?

 

 

3分ほどでサックリ読めるので、

もし興味があれば読んでみてください。

 

 

→無料note「すべては”価値観”で決まる」を読んでみる

 

メールアドレスを入力すれば、1分で受け取れます。

 

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。

 

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新卒2年で独立、現在25歳。 ➨大学時代に会計士試験に3度の挫折 ➨同時期にに失恋で死にかける   ➨就職するも新卒一年目にストレスで倒れる そんな原体験から自分の生き方を模索、 パソコン1台で稼げるコンテンツビジネスを知る。 その経緯を無料コンテンツにまとめたので、もし興味があれば読んでみてください →経緯&TKのメルマガを読む ゴールを決めて動けばたどり着ける 大切なのは「やるか、やらないか」 人生のあり方を本気で見つめ直した僕がみつけた 「好きな時に、好きな人と、好きなことを、好きなだけやる生活」
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